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February 13, 2005

日曜日

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7時00分 起床 ウーロン茶を飲んで読書はじめる
      また寝てしまう
8時    起床
9時30分 入浴
      30歳からの成長戦略「ほんとうの仕事術を学ぼう」読了 
       なかなかいい本です。
10時30分 体操しながら洗濯物たたむ
11時30分 うどんで昼食 松原正樹さんの Accoustic Age を聴きながら
12時00分 「30歳からの成長戦略」の著者のYさんに感想をメール
       すぐさま返事をいただいた。
       共通の友人がいることがわかり、びっくり。
12時30分 ヨドバシ 昨日の写真教室で刺激されて ist D S 買ってしまう。それにしても、多くの一眼レフカメラ(アナログもデジタルも)が、あんなに大きくて重いいのはどうして?カメラは視神経の延長と考えている私としては、とても耐えられない。ああいうのが好きな人は、暴走族がマフラーに加工して爆音を鳴らしているのと同じ感性ではなかろうか。日本人は、やっぱりちっちゃくて、小股が切れ上がっている、っていうのがいいと思うんですけど。
       暗室で印画紙を現像液に浸けて画像が浮かび上がってくるのは、とても官能的だけれど、それを続け、技量を磨くには、絶対的に時間が足りない。万年筆で書いた文章とPCで書いた文章は、文体も変わるだろう。PCで書いた文章は品格が落ちるのだろう。しかし、よかれ悪しかれ、私たちは、そのような時代にコミットして生きているのだ(by だいたい野口悠紀夫)と思い切ることにする。
       これに伴い、正妻のRICOH GR1s以外は、売ってしまうことを決断(泣)
14時00分 八重洲ブックセンター
       Yさんの別の本を買うだけのつもりがいろいろ買ってしまう。
       恥ずかしい読書 永江 朗 ポプラ社
       今時の新書   永江 朗 原書房
       問題な日本語 北原保雄編 大修館書店
       お金と時間の自己投資学 和田秀樹 PHP
       できる人の書斎術 西山昭彦 中塚千恵 新潮新書
       40歳からの仕事術 山本真司 新潮新書
       人妻の研究 堀江珠喜 ちくま新書
       
       Yさんの本の影響で、能力開発系に偏っているが、もともときらいではない。

15時00分 事務所へ いろいろ、いろいろ片付け仕事
18時30分 家へ帰ろうとすると、妻から渋谷に遊びに行っている娘の帰宅が遅れるらしい、とのメール
       娘に「不良!」とメールするとすぐさま下記の返事
      「こんなイイコな娘ゎいません(o`∀´o) 
       Sゎ明日から狂ったよぅに勉強します(;_;)」

19時30分 帰宅 野菜鍋 トマトとモッツアレラのサラダなど
       娘が見てきた映画で瀬戸朝香がめだっていたことから、愛知県の瀬戸である愛知万博の話に
       1970年のこんにちは~の時は、日本が希望に満ちていたなあ

 明日から、いままで以上に、早出早退を心がけることとする。


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Comments

愛知万博、義父が政府代表やってるよ・・・

Posted by: W | February 14, 2005 at 02:32 PM

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Tracked on February 13, 2005 at 05:15 PM

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